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外資系コンサルのプレゼンテーション術 課題解決のための考え方&伝え方

出版社名 東洋経済新報社
出版年月 2018年1月
ISBNコード 978-4-492-55776-1
4-492-55776-8
税込価格 1,944円
頁数・縦 226P 21cm

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商品内容

要旨

極限のクオリティが求められるマッキンゼーで学んだプロフェッショナルの全技法。

目次

序章 Set up―プレゼンテーションの種類から「やること」「優先順位」を決める(目的と形式を分析してやるべきことの優先順位を決定する
フェーズに応じて6つのプレゼンテーションを使い分ける)
第1章 Why?―プレゼンテーションのゴールを確認する(相手のことを確認する
課題を設定する
相手とプレゼンターのゴールをすり合わせる)
第2章 What?―コミュニケーション戦略のストーリーを考える(導入
本論)
第3章 How?‐1―プレゼン資料作成の基本(フォーマットを決める
メッセージをチャートにする
ビジュアルチャートの3タイプ
テキストチャートはKISSで描く
コンセプトチャートの基本
データ(定量)チャートは「差」を比較し絵にする
ビジュアルチャート化7つのヒント)
第4章 How?‐2―プレゼンの実演と準備のコツ(準備編
当日編)

おすすめコメント

元マッキンゼーのコンサルタントが、外資に伝わるプレゼンテーションの極意を伝授!

著者紹介

菅野 誠二 (カンノ セイジ)  
ボナ・ヴィータ代表取締役、BBT大学教授(マーケティング)。早稲田大学法学部卒業、IMD経営学大学院MBA。ネスレ日本で営業、マーケティングを経験後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて経営コンサルタントに。ブエナビスタ(ディズニーのビデオ部門)のマーケティングディレクターを経て、現職。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)