• 本

NHK亡国論 公共放送の「罪と罰」、そして「再生」への道

出版社名 ベストセラーズ
出版年月 2014年10月
ISBNコード 978-4-584-13596-9
4-584-13596-7
税込価格 1,496円
頁数・縦 239P 19cm

商品内容

要旨

NHKはなぜ「反日報道」を繰り返すのか?NHKと朝日新聞はGHQが生んだ、双子の「売国メディア」。誰も書かなかった巨大マスコミの“闇”を暴く!「JAPANデビュー問題」から「癒着の構造」まで徹底追及!

目次

序章 NHKスペシャル「現代史の謎・『河野談話』作成の真実」
第1章 なぜ「NHK」は「朝日新聞」のように追及されなければならないのか(NHKは本当に「反日報道」をしているのか?
「伝えるべきこと」を伝えないNHK ほか)
第2章 親日台湾人をも激怒させた「JAPANデビュー問題」(原告一万人超、史上最大の集団訴訟にまでに発展!
「人間動物園」というプロパガンダの悪質 ほか)
第3章 「中国共産党」と「NHK」の“朝日”のような怪しい関係(中国共産党はNHK本部にノーチェックで出入り可能!
シナの国益に立つNHK ほか)
第4章 いまさら聞けない、公共放送NHKの役割と歴史(「公共放送」とは何か
「受信装置台数分の収益」を約束されているNHK ほか)
第5章 NHK再生への見取り図(籾井NHK会長がバッシングされる理由
NHK全国退職者有志による籾井会長罷免・辞任要望書 ほか)

著者紹介

西村 幸祐 (ニシムラ コウユウ)  
批評家・作家・ジャーナリスト、一般社団法人アジア自由民主連帯協議会副会長。昭和27年東京生まれ。慶應義塾大学在学中より『三田文学』編集担当。「ニュー・ミュージック・マガジン」(現「ミュージック・マガジン」)、音楽ディレクター、コピーライターを経てF1やサッカーを取材、執筆活動を開始。「撃論ムック」「ジャパニズム」を創刊、編集長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)