• 本

日中韓2000年の真実 なぜ歴史のウソがまかり通るのか

扶桑社新書 110

出版社名 扶桑社
出版年月 2011年12月
ISBNコード 978-4-594-06520-1
4-594-06520-1
税込価格 799円
頁数・縦 254P 18cm

e-honサイト上の「税込価格」の表示変更について

日時 表示価格
2019年9月27日(金)午前9:59まで 旧税率8%の税込価格
2019年9月27日(金)午前10:00〜 新税率10%の税込価格

サイト上の表示に関わらず、お受取・支払いが10月1日以降となる場合は、新税率10%が適用されます。 詳しくは、e-honの消費税率改定に伴う詳しいご案内をご覧ください。

商品内容

要旨

受容文化から戦争責任、そして領土問題まで日本の歴史を否定したがる中国・韓国に対し正しく反論するための知識が得られる一冊。

目次

第1章 古代日本のウソ
第2章 受容文化国のウソ
第3章 戦争責任のウソ
第4章 領土問題のウソ
第5章 日中韓、忘れ得ぬ人々
おわりに 日中韓の未来のために

著者紹介

拳骨 拓史 (ゲンコツ タクフミ)  
1976年生まれ。作家。漢学、東洋思想、東洋史の研究を行い、名越二荒之助(元高千穂商科大学教授)、杉之尾宣生(元防衛大学教授)に師事。日本のみならず、中国・韓国などで論文や研究発表などを精力的におこない成果を挙げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)