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嘘だらけの日韓近現代史

扶桑社新書 151

出版社名 扶桑社
出版年月 2013年12月
ISBNコード 978-4-594-06952-0
4-594-06952-5
税込価格 836円
頁数・縦 248P 18cm

商品内容

要旨

反日という妄執に囚われて、歴史を捏造し自我を保つ哀れな隣人につける薬。悪か邪か?韓国人の歴史観はファンタジーだった。

目次

第1章 嘘だらけの「自称」朝鮮史
第2章 目覚める日本と眠る朝鮮
第3章 代理戦争の「場」でしかない朝鮮
第4章 日本に「帝国」は似合わない
第5章 韓民族が「反中親日」だった時代
第6章 やっぱり「地名」にすぎない韓国
第7章 自ら地獄に落ちる韓国

著者紹介

倉山 満 (クラヤマ ミツル)  
1973年、香川県生まれ。憲政史研究者。1996年、中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程を修了。在学中より国士舘大学日本政教研究所非常勤研究員を務め、同大学で日本国憲法を教え現在に至る。日本近現代史の泰斗でもある鳥海靖教授に師事し、教授の退任に伴って同大学院を退学。2012年、希望日本研究所所長を務める。現在、ブログ「倉山満の砦」やコンテンツ配信サービス「倉山塾」でも積極的に言論活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)