• 本

韓国人による恥韓論

扶桑社新書 164

出版社名 扶桑社
出版年月 2014年5月
ISBNコード 978-4-594-07039-7
4-594-07039-6
税込価格 836円
頁数・縦 257P 18cm

商品内容

要旨

凄まじいまでの修羅の妄執、韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか。

目次

序章 韓国を絶対的に支配する「反日教」
第1章 韓国を狂わせた「反日」の起源
第2章 善悪を失った韓国の愚かな「基準」
第3章 韓国がひた隠す自国の性奴隷
第4章 だから「反日」は急激に悪化していく
第5章 荒唐無稽な選択・新「李承晩ライン」
第6章 見苦しい国・韓国の最大の弱点
終章 韓国人である私が知ってほしいこと

出版社・メーカーコメント

この国を支配している絶対的な力 名を「反日教」という――これが、私の暮らしている国です 1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか 凄まじいまでの修羅の妄執 韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!

著者紹介

シンシアリー (シンシアリー)  
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院をやっている。韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)