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韓国人による嘘韓論

扶桑社新書 205

出版社名 扶桑社
出版年月 2016年3月
ISBNコード 978-4-594-07437-1
4-594-07437-5
税込価格 836円
頁数・縦 279P 18cm

商品内容

要旨

「軍慰安婦は一人が一日に日本兵300人を相手にした」という嘘。韓国の「識字率」はOECD中1位の嘘。「社会の弱者」を演出する市民団体(デモ隊)の嘘。「日本海」「旭日旗」は禁忌であるの嘘。「愛国」という名の最強の嘘を見破れ!

目次

第1章 暴かれた韓国の無数の嘘
第2章 中国にがんじがらめにされる韓国
第3章 真の「愛国」を知らずに固執する韓国
第4章 韓国人の悪しき「習性」と残念な「読解力」
第5章 「国定教科書」をめぐる狂騒
第6章 韓国が盲信する「絶対真理」
第7章 韓国人の自覚なき「反日感情」
終章 日本には「内面」に積もった「愛国」がある

著者紹介

リー,シンシア (リー,シンシア)   Lee,Sincere
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院をやっている。韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日15〜20万PVを超え、日本人に愛読されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)