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沖縄を守る人々 それでも安全保障の最前線に立ち続ける理由

出版社名 扶桑社
出版年月 2019年3月
ISBNコード 978-4-594-08058-7
4-594-08058-8
税込価格 1,620円
頁数・縦 127P 21cm

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商品内容

要旨

年間のスクランブル回数は800回!中国公船の領海侵犯は200日超!!P3Cの追尾に中国原潜が“赤旗”を挙げた日、海上保安官が男泣きした活動家の尖閣上陸事件、年間500回以上出動する不発弾処理隊、“遠洋訓練”で中国軍機が飛び交う宮古海峡、元在沖米軍トップ「基地は日米共同利用に」、取り残された辺野古住民たちの思いなど、自衛官・海上保安官・米軍人たちの本音。緊張感溢れる沖縄の基地で任務にあたり、日本のために体を張り続ける男たちの素顔。

目次

第1章 海から守る―海上自衛隊
第2章 空を守る―航空自衛隊
第3章 陸で守る―陸上自衛隊
第4章 海の警察―海上保安庁
第5章 日本とともに守る―米軍
第6章 沖縄を守る―辺野古の是非

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著者紹介

竹中 明洋 (タケナカ アキヒロ)  
1973年、山口県生まれ。北海道大学卒業。東京大学大学院修士課程中退。ロシア・サンクトペテルブルグ大学へ留学。在ウズベキスタン日本大使館専門調査員、NHK記者、衆議院議員秘書、週刊文春記者などを経てフリージャーナリストに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)