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新しい日本料理の魅力をつくる「四季の食材」の組み合わせ方

出版社名 旭屋出版
出版年月 2018年4月
ISBNコード 978-4-7511-1316-5
4-7511-1316-X
税込価格 3,780円
頁数・縦 167P 26cm

商品内容

目次

春の料理(新筍と貝柱の木の芽和え
壱岐の伝助穴子と早春の地野菜サラダ ほか)
夏の料理(由良の雲丹と徳島鮑のすだちジュレかけ
舞鶴の鳥貝と白ずいきの酢の物 ほか)
秋の料理(丹波黒豆のおからと丹波地鶏の卯の花豆腐クリームがけ
横輪のつくね芋山かけ ほか)
冬の料理(伊勢海老の茶碗蒸しうすい豆のクリームソースがけ
松葉蟹と下仁田葱の柚子味噌がけ ほか)

著者紹介

吉田 靖彦 (ヨシダ ヤスヒコ)  
1951年兵庫県西宮生まれ。大阪・心斎橋で『割烹よしだ』を経営。その後、弟子に移譲し、姉妹店として兵庫・三田に『鶴林美味旬菜』を出店。日本のみならず海外にも料理指導を行うなど幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)