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投球障害予防&治療プラクティカルガイド メディカル・スキル・コンディショニングの架け橋に

出版社名 メジカルビュー社
出版年月 2020年6月
ISBNコード 978-4-7583-1876-1
4-7583-1876-X
税込価格 7,150円
頁数・縦 265P 26cm

商品内容

目次

1 Prologue(投球障害における現状の問題とその解決のために)
2 Medical(上肢の構造と機能
画像から得られる情報の理解 ほか)
3 Skill(投球動作
投能力の発達)
4 Conditioning(現場で必要な情報とその集め方
投球疲労に対するケア ほか)
5 Thinking(投球障害肩に対する考え方)

著者紹介

筒井 廣明 (ツツイ ヒロアキ)  
NPO法人スポーツ・健康・医科学アカデミー(MeSSH)理事長。ウェルケアわきた整形外科名誉院長。昭和大学藤が丘病院整形外科客員教授。日本肩関節学会名誉会員。日本整形外科スポーツ医学会名誉会員。アジア肩関節学会Executive committee。スポーツフォーラム21代表。1976年3月昭和大学医学部卒業。同年12月昭和大学藤が丘病院整形外科入局。1990年6月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院整形外科専任講師。1995年9月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院整形外科助教授。1997年6月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院院長代行。1999年1月〜07年3月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院病院長。2010年4月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院スポーツ整形外科教授。2016年3月昭和大学退任。同年4月昭和大学藤が丘病院整形外科客員教授、NPO法人スポーツ・健康・医科学アカデミー(MeSSH)理事長
山口 光國 (ヤマグチ ミツクニ)  
セラ・ラボ代表。NPO法人スポーツ・健康・医科学アカデミー(MeSSH)理事。日本肩関節学会・アジア肩関節学会会員。日本健康心理学会会員。1980〜81年日立製作所(現柏レイソルFW)。1986年府中リハビリテーション専門学校卒業。1986〜2005年昭和大学藤が丘病院・藤が丘リハビリテーション病院。2005〜06年横浜ベイスターズフィジカルコーチ。2007〜09年フィジストレーナー。2010年〜群馬パース大学客員教授、セラ・ラボ代表。2016年4月NPO法人スポーツ・健康・医科学アカデミー(MeSSH)理事
千葉 慎一 (チバ シンイチ)  
ウェルケアわきた整形外科リハビリテーション室。日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー。1989年3月岩手リハビリテーション学院理学療法学科卒業。同年4月盛岡繋温泉病院。1992年4月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院。1995年2月東京読売巨人軍トレーナー。1998年4月昭和大学藤が丘リハビリテーション病院。2013年3月昭和大学大学院保健医療学研究科前期課程修了。2015年4月昭和大学病院リハビリテーションセンター。2017年1月昭和大学病院附属東病院。2019年3月昭和大学大学院保健医療学研究科後期課程修了、脇田整形外科総合リハビリテーション科。同年9月ウェルケアわきた整形外科リハビリテーション室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)