進化する人体 虫垂、体毛、親知らずはなぜあるのか
| 出版社名 | 柏書房 |
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| 出版年月 | 2019年3月 |
| ISBNコード |
978-4-7601-5092-2
(4-7601-5092-7) |
| 税込価格 | 2,420円 |
| 頁数・縦 | 270P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
人体には進化の過程でなくなりつつある?むだな臓器があるらしい。それはダーウィンがかつて「痕跡的」と記した7つの臓器だ。男の乳首、虫垂、体毛、尾骨、耳介筋、「第三の」瞼、親知らず…いわれてみれば、確かに!しかし、その役割とは?本当になくなるのか?歴史的、文化的にもこうした疑問に答える。 |
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| 目次 |
第1章 みいつけた―虫垂 |


