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説明がつかない現象と私が生徒会に入った説明(ワケ) 青春と恋、そしてミステリー

出版社名 西東社
出版年月 2019年5月
ISBNコード 978-4-7916-2758-5
4-7916-2758-X
税込価格 972円
頁数・縦 287P 19cm

商品内容

要旨

いま、恋する。いつか、恋する。あなたへ。結末はいつも想定外。胸をしめつける10のストーリー。

おすすめコメント

1つの高校を舞台に、生徒会と8つの部活をめぐる青春アンソロジー。いたるところでリンクする登場人物たちの涙と恋と成長。桜をめぐる痛々しくも、せつなく、愛しい、今までにない青春ミステリー人気作家が集結!R18文学賞受賞−木爾チレン「小説家になろう」ランキング1位−葵日向子舞台脚本を手掛ける−狐塚冬里

著者紹介

葵 日向子 (アオイ ヒナコ)  
東京都生まれ。フェリス女学院大学文学部卒。2015年、舞台「百千さん家のあやかし王子」で脚本家デビュー。現在は舞台やテレビの脚本家として活動している
木爾 チレン (キナ チレン)  
京都で暮らしている。第9回R‐18文学賞優秀賞を受賞。その後『静電気と、未夜子の無意識。』で単行本デビュー
狐塚 冬里 (コズカ トウリ)  
猫飼い。著書の他、ドラマCD脚本やノベライズ作品を手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)