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女怪盗恥辱の肉刑 書き下ろし長編官能小説

竹書房ラブロマン文庫 や1−35

出版社名 竹書房
出版年月 2016年10月
ISBNコード 978-4-8019-0884-0
4-8019-0884-5
税込価格 726円
頁数・縦 271P 15cm

商品内容

要旨

悪人の隠し財産だけを盗み出し、裏社会を騒がせる正義の女怪盗「紅蜂」。扇情的なレオタードと仮面に身を包んだ女怪盗の正体は、陰謀によって自殺させられた父の仇討ちを果たそうとする美人姉妹・沙耶と亜美だった。姉妹はついに突き止めた敵の首謀者のアジトに乗り込むが、裏切りに遭って罠に落ち、捕らわれの身に落ちてしまう。地下の調教室に拘束され、父の仇どもに肉体のすみずみまで犯されて絶頂する沙耶。恋人の目の前で処女を散らされてむせび啼く亜美。繰り返される中出しの肉悦制裁に、いつしか快楽を刻み込まれた女怪盗姉妹は牝奴隷へと堕ちてゆく…。鬼才がはなつ凌辱官能ロマン!

著者紹介

八神 淳一 (ヤガミ ジュンイチ)  
昭和37年生まれ。西南学院大卒業後、上京して主にアダルト雑誌の編集に携わる。その後フリーとなり作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)