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下ネタ論

出版社名 竹書房
出版年月 2020年8月
ISBNコード 978-4-8019-2313-3
4-8019-2313-5
税込価格 1,540円
頁数・縦 191P 19cm

商品内容

要旨

すべての謎かけをちんこで解く芸人が語る下ネタへの熱き情熱と論理的思考とは?

目次

第1章 下ネタとは高尚な芸である(紺野ぶるまがたどり着いた下ネタという芸のあるべき姿
古くから親しまれてきた下ネタという文化 ほか)
第2章 ちんこ謎かけが生まれた日(紺野ぶるまの下ネタのルーツ
出会ったのは謎かけこれが分岐点だった ほか)
第3章 下ネタに対する細部のこだわり(「ちんぽ」でも「ちんちん」でもなく「ちんこ」の三文字で解くこだわり
解けたときに発する言葉「芽吹きました」って何? ほか)
第4章 ちんこ謎かけの作り方と使い方(謎かけを作るために必要な思考回路
ちんこ謎かけが生んだ奇跡 人を救って自分も救われる ほか)
第5章 日常生活における下ネタ(内輪のみで輝く日常の下ネタ
モテる下ネタモテない下ネタ ほか)

著者紹介

紺野 ぶるま (コンノ ブルマ)  
1986年9月30日生まれ。東京都出身。21歳の時に松竹芸能の東京養成所に入り、お笑い芸人の道へ。2015年にすべてを「ちんこ」で解く“ちんこ謎かけ”で話題に。2017年、2018年の「R‐1ぐらんぷり」では決勝進出。女芸人No.1決定戦「THE W」では2017年から3年連続で決勝進出している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)