• 本

エセ保守が日本を滅ぼす

出版社名 K&Kプレス
出版年月 2018年7月
ISBNコード 978-4-906674-70-1
4-906674-70-4
税込価格 1,650円
頁数・縦 198P 19cm

商品内容

要旨

誰が、日本をここまで劣化させたのか?それは安倍政権を支持する「エセ保守」たちだ!小林秀雄、三島由紀夫、江藤淳等を通して、「まっとうな保守」を取り戻すために、今こそ「保守とは何か」を問い直す。

目次

第1章 ニーチェに学ぶ保守思想
第2章 安倍晋三は保守ではない
第3章 永遠に騙され続ける人々
第4章 御用メディアの正体
第5章 命懸けの思想
第6章 西部邁の死をめぐって

著者紹介

適菜 収 (テキナ オサム)  
1975年山梨県生まれ。作家、作詞家
山崎 行太郎 (ヤマザキ コウタロウ)  
1947年鹿児島県生まれ。哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)