• 本

嗚呼旨かった 名を知られぬ匠の味

出版社名 アットワークス
出版年月 2008年12月
ISBNコード 978-4-939042-49-2
4-939042-49-9
税込価格 1,728円
頁数・縦 135P 21cm

商品内容

要旨

料理人、職人、達人、名人、仕事人と言われる人たちが、味を極めるべく精進して会得した技。その成果を余すところなく享受できる我々は、そこで虚飾を廃した本物の味に出会える。サラリーマン生活を卒業した団塊シニアの著者が、全く未知の世界に挑戦した。「本当に旨いものとは」を考え探している人たちに、是非とも読んでもらいたい一冊だ。

目次

1 本物の味に出会える店(幼い頃、晴れの日の御馳走…初音鮨(京寿司)
毎日食べて、飽きないそば…信州そば大淀店(コロコロそば) ほか)
2 人の思い出 味の思い出(父の味 にしきぎ
家の味 甘いもん ほか)
あとがき(食育とは心を育てる文化
弁当 ほか)
本物の味のお店メモ