• 本

虚構推理 11

講談社コミックス

出版社名 講談社
出版年月 2019年10月
ISBNコード 978-4-06-517244-5
4-06-517244-6
税込価格 517円
頁数・縦 204P 18cm
シリーズ名 虚構推理

出版社・メーカーコメント

『絶園のテンペスト』城平京 原作! 怪異達の知恵の神になった少女と、怪異にさえ恐れられる男が、怪異に挑む[恋愛×伝奇×ミステリ]!!  “怪異”の知恵の神になった少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!?  2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方は――!?「私は23年前、妻の澄さんを殺した。それが真実であると説明せよ。」富豪・音無剛一が自身の遺産相続の優先権をかけて子供達に出した不可思議な課題。その真実とは、妖狐と協力して殺害を実行したというもので、岩永琴子はその答えの導き手として任されたが!? 【スリーピング・マーダー編、完結まで一挙収録!!】