60歳すぎたら、しっかり食べてムダな薬は捨てなさい 医者は教えてくれない健康の新常識
TJ MOOK
| 出版社名 | 宝島社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年9月 |
| ISBNコード |
978-4-299-04726-7
(4-299-04726-5) |
| 税込価格 | 1,089円 |
| 頁数・縦 | 79P 30cm |

60歳すぎたら、しっかり食べてムダな薬は捨てなさい 医者は教えてくれない健康の新常識
TJ MOOK
| 出版社名 | 宝島社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年9月 |
| ISBNコード |
978-4-299-04726-7
(4-299-04726-5) |
| 税込価格 | 1,089円 |
| 頁数・縦 | 79P 30cm |
0100000000000007515395
4-299-04726-5
60歳すぎたら、しっかり食べてムダな薬は捨てなさい 医者は教えてくれない健康の新常識
上西一弘/〔ほか〕監修
宝島社
0
https://www1.e-hon.ne.jp/images/syoseki/ac/95/07515395.jpg?impolicy=PC_AC_M
/store/common/material/images/com_ic010.gif
BK
出版社・メーカーコメント
人生100年時代、生活スタイルも何もかも変わったこの時代、未だに「昭和の健康常識」に踊らされていませんか? 本誌は、定年後の生活を意識しはじめる還暦前後から、それ以降の60代、70代、80代と、年を重ねても老け込まずに若々しく、健康的に生きる秘訣を、「食事(栄養)」と「服薬」の観点を中心に、臨床・研究の最前線で活躍される複数の専門家に総力取材。それぞれの先生の見解で構成した本です。 年を重ねると、飲む薬は増え、食べる量が減ってゆく生活になりがちですが、健康維持のためには、実は、逆が正解です。かえって副作用で体にダメージを与えたり、低栄養状態になり筋力が衰え、そのまま寝たきり生活に陥ってしまうことが、いちばんこわいのです。”60歳すぎたら”、「減らすべき薬」は適切に減らし、しっかりと食べて栄養をつけることが肝心です。 複数の専門家の見解を、いわば「セカンド・オピニオン」的に読むことができるこの本があれば、普段意識すべきことが一目瞭然です。 先生の説明が重なる部分は、何より大切なことである証拠。「粗食信仰」と「過剰医療」こそ、あなたの寿命を縮めているといえるでしょう。 本誌を手に取ってくださった皆様にとって、病院や薬に頼りきりにならず、ご自身の食生活や運動といった生活習慣の改善から、自力で免疫力を上げて、楽しく健康に生きてゆく一助となれば幸いです。