• 本

日朝古代史嘘の始まり

TJ MOOK

出版社名 宝島社
出版年月 2025年8月
ISBNコード 978-4-299-07045-6
4-299-07045-3
税込価格 1,650円
頁数・縦 95P 30cm

出版社・メーカーコメント

我々がこれまで教科書で学んだ「稲作、鉄の製錬、養蚕の加工技術などの先進文化は半島から伝わった」という説は捏造された大ウソだった! さらに朝鮮半島の正史『三国史記』の記述からわかる「新羅の王は日本列島からきていた」「半島に稲作を指導したのは日本人」などの新事実……。本誌は今、知らなければいけない日朝古代史の真実を、明らかにする。 本誌は2015年に小社より刊行した『TJ MOOK 日朝古代史 嘘の起源』を増補改訂したものです。 【監修】 室谷克実(むろたに かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、時事通信社に入社。政治部記者、ソウル特派員、宮崎・宇都宮支局長、「時事解説」「時事評論」編集長などを経て退社。著書に『韓国人の経済学』『朝鮮半島 南北「情報心理戦」の真実』(ともにダイヤモンド社)、『日韓がタブーにする半島の歴史』(新潮社)、『呆韓論』(産経新聞出版)などがある。