
丸山真男をどう読むか
講談社現代新書 1554
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2001年5月 |
| ISBNコード |
978-4-06-149554-8
(4-06-149554-2) |
| 税込価格 | 792円 |
| 頁数・縦 | 235P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
思想家として学者として、戦後日本の言論界をリードし続けたたぐいまれな知識人の本質とは何か―。主要著作、座談、講義録を詳細に読み解き、その思想の意味を再検討する。 |
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| 目次 |
第1章 知的社会と民衆の生活 |
| 出版社 商品紹介 |
アカデミズムに依拠するエリートかつ行動する学者として言論界をリードした巨大な思想家の本質を、ヘーゲルの画期的翻訳で注目の著者が明快に見通す。 |


出版社・メーカーコメント
戦後日本を代表する知識人の思想の正体とはアカデミズムに依拠するエリートとして、かつ行動する学者として、言論界をリードした巨大な思想家の本質を、ヘーゲルの画期的翻訳で注目の著者が明快に見通す。