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電波少年最終回

出版社名 日本テレビ放送網
出版年月 2001年10月
ISBNコード 978-4-8203-9790-8
4-8203-9790-7
税込価格 1,080円
頁数・縦 208P 20cm

商品内容

要旨

松村邦洋は、なぜ降板したのか?松本明子はアラファト議長のボディガードに射殺される寸前だった!?松村邦洋がコモドドラゴンより怖いものとは?朋友、伊藤高史が砂漠で気絶したのはヤラセか?砂漠で遭難、北極で遭難、ディレクターの命はいくつあっても足りないか!?バカな企画ほど採用される『電波少年』企画会議の実態とは?『電波少年』の全てがわかる一冊。

おすすめコメント

Tプロデューサー最初で最後の本!!だと思う。若者には夢と希望とお笑いを。ビジネスマンには究極の発想法と組織マネジメント術が学べるかもしれないと、各界騒然!!「電波少年」の真実が、今、あばかれる!!

著者紹介

土屋 敏男 (ツチヤ トシオ)  
1956年静岡に警察官の次男として生まれる。小学校時代、野球選手を志すが挫折。中学校時代、古典落語家を志すが挫折。高校時代、新聞記者を志すが挫折。一橋大学時代、テレビマンを志し初めて挫折せず。日本テレビ入社後、お笑いディレクターに目覚めテリー伊藤、萩本欽一に師事するも次々と番組をはずし挫折。1992年初めて「進め!電波少年」が当たる。以降、「ウッチャンナンチャンのウリナリ!」「雷波少年」などを演出、制作。がっ!暴挙とも思える人事異動で現在、編成局編成部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)