
ネコが見た“きせき”
評論社の児童図書館・絵本の部屋
| 出版社名 | 評論社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2001年12月 |
| ISBNコード |
978-4-566-00733-8
(4-566-00733-2) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 1冊 25×29cm |
商品内容
| 要旨 |
むかしむかしのこと、1ぴきのネコが、だいきらいなウシやヤギといっしょに、納屋にすんでいた。納屋はもちろん、ネズミもいた。ネコは、ネズミとりの名人だったから、ごちそうにはぜんぜん不自由しなかった。ある、さむい雪の夜、とつぜん、ふたりのにんげんが納屋に入ってきた。それからそこで、あかちゃんが生まれて…。ネコが語るクリスマス・ストーリー。2000年まえの“きせき”が、美しいイラストでよみがえります。 |
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| 出版社 商品紹介 |
雪の夜、おいらは牛小屋であったまってた。すると2人の人間が…。ネコが見た、イエス誕生の夜のこと。 |

