
天空のパイ 計算・思考・存在
| 出版社名 | みすず書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2003年1月 |
| ISBNコード |
978-4-622-07018-4
(4-622-07018-9) |
| 税込価格 | 5,720円 |
| 頁数・縦 | 369,24P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
数学とは何だろうか。どういう意味を持つのか。古代の計数文化から、カントルやゲーデルまで、『万物理論』の著者による案内に耳を傾けながら数学哲学の世界をめぐる、華麗なるオデッセイ。 |
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| 目次 |
1 神秘から歴史へ |
| 出版社 商品紹介 |
人類は数をどう数えてきたか。数字はどのように育ってきたか。『万物理論』で読者を魅了した著者が、現代数学への旅に誘う、案内書。 |


おすすめコメント
『万物理論』で人々を魅了した著者が、数学の意味の世界に読者を招待する。人類はどのように数を数えてきたか。数字はどのように育ったか。はたして、その限界は……。現代数学をめぐる必備書。