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戦後日本の対外政策 国際関係の変容と日本の役割 オンデマンド版
有斐閣選書
戦後から1980年代に至る日本の対外政策の変遷を「生成期」「展開期」「転換期」という3つのの時期に区分したうえで、主要な対外政策上のテーマを13選び出し、それが重視された時代的背景と関連させつつ分析している。戦後国際社会のなかでの日本のあり方を見直し、将来への展望を切り開くことを意図した、魅力的な同時代史の試み。
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4-641-90330-1
渡辺昭夫/編
有斐閣
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BK
出版社・メーカーコメント
戦後から1980年代に至る日本の対外政策の変遷を「生成期」「展開期」「転換期」という3つのの時期に区分したうえで、主要な対外政策上のテーマを13選び出し、それが重視された時代的背景と関連させつつ分析している。戦後国際社会のなかでの日本のあり方を見直し、将来への展望を切り開くことを意図した、魅力的な同時代史の試み。