
パレスチナ問題
| 出版社名 | みすず書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2004年2月 |
| ISBNコード |
978-4-622-07084-9
(4-622-07084-7) |
| 税込価格 | 6,930円 |
| 頁数・縦 | 377,43P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
パレスチナ問題の起源からシオニズム、バルフォア宣言、イスラエル建国、中東戦争、キャンプ・デーヴィッドをへて1990年代へ。歴史的省察と方法と情熱が生んだ、サイード、もう一つの主著。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 パレスチナ問題(パレスチナとパレスチナ人 |
| 出版社 商品紹介 |
『オリエンタリズム』『イスラム報道』と並び、西洋とオリエントとの関係を主題とする3部作の1冊。現代の古典と称され、最も信頼に足る基本文献。 |

