
司馬遼太郎が考えたこと 1
エッセイ1953.10〜1961.10
新潮文庫
| 出版社名 | 新潮社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2005年1月 |
| ISBNコード |
978-4-10-115243-1
(4-10-115243-8) |
| 税込価格 | 990円 |
| 頁数・縦 | 500P 16cm |
| シリーズ名 | 司馬遼太郎が考えたこと |
商品内容
| 要旨 |
歴史と文明、人間について天性の明るい知性で考えぬいた司馬遼太郎が、40年以上にわたる創作活動のかたわら書き残したエッセイを、年代を追って収録した集大成シリーズ。第1巻は、新聞記者時代から、『梟の城』で直木賞を受賞する前後まで。食や大阪、神戸についてのエッセイや、戦争中の極限的経験を綴った「それでも、死はやってくる」など、若き日の思索をたどる89篇を収録。 |
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| 目次 |
請願寺の狸ばやし |


おすすめコメント
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