• 本

日本人は150グラム大きい脳で考える

出版社名 PHP研究所
出版年月 2005年5月
ISBNコード 978-4-569-64098-3
4-569-64098-2
税込価格 1,430円
頁数・縦 239P 20cm

商品内容

要旨

手先が器用で、ものまね上手。自己主張がヘタ、多神教…すべての理由は、「脳」にあった!脳と心の専門家にノンフィクション作家が斬り込んだスリリング&エキサイティング対談。

目次

第1章 驚き!納得!日本人の脳は特別だった!!
第2章 日本人の脳が世界の新時代を切り開く
第3章 こんなに違う男の脳と女の脳
第4章 一〇〇〇億個の脳細胞が人格をつくる
第5章 「信じること」と脳の力
第6章 記憶する脳と忘れる脳

出版社
商品紹介

なんと、日本人の脳は西洋人より150グラム重かった。男女の脳の比較から、記憶の不思議や脳の鍛え方までを縦横に語り合った1冊。

おすすめコメント

手先が器用で、ものまね上手。自己主張がヘタ、多神教・・・。すべての理由は「脳」にあった!脳と心の専門家にノンフィクション作家が斬り込んだ、スリリング&エキサイティング対談。

著者紹介

小松 成美 (コマツ ナルミ)  
1962年横浜市生まれ。広告代理店勤務などを経て89年より執筆を開始。主題は多岐にわたり、人物ルポルタージュ、ノンフィクション、インタビューなどの作品を発表
阿部 聡 (アベ サトシ)  
1957年徳島県生まれ。83年東京慈恵会医科大学卒業。同脳神経外科勤務を経て、「阿部メディカル・クリニック(仮称)」(今秋、千住大橋にて)開設準備中。医学博士、脳神経外科専門医、臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)