
こども、こころ学 寄添う人になれるはず
| 出版社名 | ジャパンマシニスト社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2005年5月 |
| ISBNコード |
978-4-88049-175-2
(4-88049-175-6) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 198P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
こどもが変化したという説もあります。しかし、科学的には、なんの根拠もありません。あまりにも情報が多すぎて大人が混乱をきたしているというのが実情のようです。情報の洪水の中で、専門的な知識の正しさや価値を見分けるには、どうすればよいか。親子を楽しむ精神医学入門。赤ちゃんから大学生まで―世の中にあわせない、専門家だけに頼らないあなたの見守りと支え。 |
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| 目次 |
1 味方はきっと近くにいる(すれちがい |


おすすめコメント
フツーであること・幼児虐待・遺伝という言葉・意識と無意識・アダルトチルドレン・学習障害ブーム・理性と神話・時間稼ぎ療法・愛情の原型・「胎教」の影響・親から学ぶこと・薬剤と心理療法・崩れはじめた医学の常識・・・赤ちゃんから大学生まで―世の中にあわせない、専門家だけに頼らない、あなたの見守りと支え。親子を楽しむ精神医学入門です。