
ルフトパウゼ ウィーンの風に吹かれて
| 出版社名 | 出版館ブック・クラブ |
|---|---|
| 出版年月 | 2006年4月 |
| ISBNコード |
978-4-915884-61-0
(4-915884-61-9) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 194P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
ウィーンで音楽教育を受けた後、34歳の若さでNHK交響楽団コンサートマスターに就任した音楽界の異端児マロこと篠崎史紀がオーケストラのなかで音楽がどのようにつくられ、演奏されていくのかを生々しく語った本格的音楽エッセイ。コンマスの仕事から指揮者論、演奏家から見たモーツァルト、ベートーヴェン、そして現在の音楽教育への提言など。 |
|---|---|
| 目次 |
1 コンマスはオーケストラの主治医 |

