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アジア売春街と麻薬地帯体験記

DATAHOUSE BOOK 040

出版社名 データハウス
出版年月 2006年6月
ISBNコード 978-4-88718-877-8
4-88718-877-3
税込価格 1,512円
頁数・縦 219P 19cm

商品内容

要旨

150円で娼婦が買える町、個室で客に放尿姿を見せる娼婦、代々に渡り阿片を吸い続ける村―日本にいては想像することすら出来ない現実がアジアには多く存在している。あらゆるメディアが自主規制の下で報道してこなかった衝撃の事実を知って欲しい。

目次

第1章 チャイナタウンに広がる立ちんぼ地雷原
第2章 檳椰〜庶民の身近な合法ドラッグ
第3章 大都会に潜伏する少女売春機構
第4章 アジア少女売春の総本山
第5章 大麻ピザ、遺跡の町で食べ歩き!
第6章 生本番一回150円の町
第7章 “阿片窟”の村
第8章 アッラーの恩寵、本場 アフガン産チャラスを燻らす
第9章 男色尺八リキシャでGO!
第10章 新馬路北端の娼婦過密地帯

出版社
商品紹介

アジア各地に存在する売春街と麻薬地帯を徹底取材。マスコミで報道されない衝撃の事実を隠すことなく伝えた。※2003年刊新装版

著者紹介

石原 行雄 (イシハラ ユキオ)  
1969年、東京生まれ。文筆業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)