商品内容
| 要旨 |
立憲主義の意味を問う。いまなによりも問題となるのは、憲法と条約に掲げる諸権利を、裁判の方法によって法的に確保する可能性である。 |
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| 目次 |
第1部 人権の思想史と実定法―「国」法学と「人」権(コトバとしての人権 |
| 出版社 商品紹介 |
「国法学」において,重要である憲法と条約の掲げる諸権利を,裁判の方法によって法的に確保する可能性について,縦横無尽に論じる。 |


