
百人斬り裁判から南京へ
文春新書 566
| 出版社名 | 文藝春秋 |
|---|---|
| 出版年月 | 2007年4月 |
| ISBNコード |
978-4-16-660566-8
(4-16-660566-6) |
| 税込価格 | 792円 |
| 頁数・縦 | 214P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
中国人「百人斬り」という捏造記事によって、戦後、二人の将校が処刑された。南京陥落から七〇年、遺族が名誉回復を訴えた裁判は新聞の無責任さや司法の不可解さに直面した。 |
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| 目次 |
第1章 南京事件との出会い―人生は偶然であり、また必然である(平成一八年一二月二三日東京駅ホーム |

