
「上司の評価」「会社の評価」 悩める評価者への処方箋
| 出版社名 | 産労総合研究所出版部経営書院 |
|---|---|
| 出版年月 | 2007年5月 |
| ISBNコード |
978-4-87913-988-7
(4-87913-988-2) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 167P 19cm |
| シリーズ名 | 「上司の評価」「会社の評価」 |
商品内容
| 要旨 |
本書は、「評価」が、「みんなの嫌われ者」であることから脱し、適正に理解・活用されることを目的に執筆したものです。そして、そのために、「今の時代」における「評価」の意味・内容を「職場におけるマネジメントプロセスとしての評価(上司の評価)」と「社員個々の処遇決定のための評価(会社の評価)」という二つの視点から整理し、構造化して、紹介しています。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 今の時代の「評価」の意味と管理職の役割(評価を行う意味・目的 |

