• 本

適当日記

出版社名 ダイヤモンド社
出版年月 2008年1月
ISBNコード 978-4-478-00376-3
4-478-00376-9
税込価格 1,047円
頁数・縦 278P 18cm

書店レビュー 総合おすすめ度: 全1件

  • 高田純次大先生の待望の1冊!その名も『適当日記』。岡本太郎氏の『自分の中に毒を持て』とリリーさんの『今日のつぶやき』に挟まれて当店の一角に並んでる姿は・・・。結構笑えます!

    (2014年3月31日)

商品内容

要旨

世界一日記が似合わない男が、還暦を機に“書かされた”最初で最後の日記。テレビで見るよりさらに適当な日常が、今ここで明らかになる。

目次

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月〜12月

おすすめコメント

一億総「高田純次」化計画、最終章。世界一日記が似合わない男が、還暦を機に“書かされた”最初で最後の日記。「これがオレの最後の本だと思ってくれていいよ。売れたらまた出すけど」テレビで見るよりさらに適当な日常が、今ここで明らかになる。特製しおり付。

出版社・メーカーコメント

あの高田純次が、還暦を機に「書かされた」最初で最後の日記。テレビで見るよりさらに適当な日常が、今ここで明らかになる。

著者紹介

高田 純次 (タカダ ジュンジ)  
1947年1月21日東京都調布市生まれ。1971年に自由劇場の舞台を見て俳優を志し入団。サラリーマン生活をはさみ、1977年東京乾電池に入団し、再び演劇活動を開始。その後、テレビ、ラジオ、映画と活動の場を広げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)