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元気な一汁一菜 あとは白いごはんがあればいい

出版社名 文化出版局
出版年月 2008年6月
ISBNコード 978-4-579-21041-1
4-579-21041-7
税込価格 1,540円
頁数・縦 95P 20×21cm

商品内容

目次

どかんと、一汁一菜
こってりとこってり、こってりとさっぱり
薄切り豚肉があれば
揚げても焼いても煮込んでも鶏肉はえらい
カレー味で、ご飯がすすむ
チャイニーズ一汁一菜
スープがおかず

おすすめコメント

ケンタロウ流元気な一汁一菜は、簡素でも質素でもなく、同じ鍋で添え物の野菜まで調理できるおかずと、おかずを引き立てる汁物で構成された大満足な食事。あとは白いご飯さえあれば幸せです。

著者紹介

小林 ケンタロウ (コバヤシ ケンタロウ)  
1972年、東京生れ。武蔵野美術大学時代よりイラストレーターとして活動する。その後「手軽でおいしい、しゃれっけがあって現実的」な料理をモットーに、雑誌、テレビ、ラジオなどで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)