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地球温暖化独裁国家中国の「罪」

Bunshun Paperbacks

出版社名 文藝春秋
出版年月 2008年7月
ISBNコード 978-4-16-370430-2
4-16-370430-2
税込価格 979円
頁数・縦 158P 19cm

商品内容

要旨

中国の一党独裁体制こそが地球環境を破壊している。騙されてはならない。彼らは「できない」のではなく国家の意思として「やらない」のだ。軍事費を削り、先端技術を買えば、劇的に改善できるにもかかわらず。そして、実はそこに日本復活のカギがある!自民党若手、新進気鋭の政治家が、地球温暖化に全く新しい発想で挑む。

目次

第1章 中国が人類を滅亡させる
第2章 どんどん熱くなる地球―気づいているのに、なぜ遅い
第3章 環境問題の“常識”にはウソが多い
第4章 中国に必要なのはカネではない
第5章 日本よ、フロンティアを追い求めよ
終章 起死回生のラストチャンス

出版社
商品紹介

中国は軍事費の一部を回せば環境汚染も残留農薬も改善できる。言論の自由のない独裁国家が、いずれ日本人の健康を破壊するのだ。

著者紹介

鈴木 馨祐 (スズキ ケイスケ)  
衆議院議員(自由民主党・神奈川第7選挙区(横浜市港北区・都筑区)支部長)。1977(昭和52)年2月生まれ。東京大学法学部卒業。旧大蔵省、ジョージタウン大学外交大学院フェロー、在ニューヨーク副領事、厚生労働省(出向)等を経て、現在衆議院議員1期目。衆議院外務委員会、財務金融委員会、テロ防止特別委員会各委員。地球環境国際議員連盟幹事、日本国際フォーラム有識者政策委員、日本アダプティブ(障がい者)ローイング協会理事等を務める。米国時代には9・11テロを体験するなど国際経験も豊かな政策通。若手政治家のホープとして各方面で活躍中である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)