コペルニクスの仕掛人 中世を終わらせた男
| 出版社名 | 東洋書林 |
|---|---|
| 出版年月 | 2008年7月 |
| ISBNコード |
978-4-88721-748-5
(4-88721-748-X) |
| 税込価格 | 3,520円 |
| 頁数・縦 | 333P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
地球は太陽のまわりを回転している―。今では常識とされる太陽系の構造を理論立てたコペルニクスの天球回転論は、後に世界を大きく揺さぶることになる。しかし25歳の若き数学者レティクス(1514‐1574)と、コペルニクスが出会わなければ科学革命は起きえなかったかもしれない。では、レティクスとは、いかなる人物だったのか?これまで謎とされてきた「影の仕掛人」の正体を明らかにする。 |
|---|---|
| 目次 |
レティクスなくしてコペルニクスなし |


