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虎暮らし 自称阪神タイガース評論家の日記

出版社名 扶桑社
出版年月 2008年12月
ISBNコード 978-4-594-05845-6
4-594-05845-0
税込価格 1,320円
頁数・縦 293P 19cm

商品内容

要旨

真のタイガースファンなら、今こそ読むべし!野球ブログランキングで常にベスト3に入る「自称阪神タイガース評論家」が初の書籍化!球史に残る2008年の阪神タイガースの戦いぶりと、それを見つめ続けたタイガースファンの心情がリアルすぎるほどリアルに伝わる入魂の一冊。

目次

なぜ激動の’08年を振り返るのか
第1章 スタートダッシュ(3/27〜5/18)
第2章 交流戦なんて怖くない(5/20〜6/25)
第3章 独走の首位ターン(6/29〜7/31)
第4章 北京五輪、そして苦闘の日々(8/3〜9/18)
第5章 決戦のとき(9/19〜10/20)
特別企画 鳴尾浜トラオが八木裕氏に直撃インタビュー!神様、教えて!

著者紹介

鳴尾浜 トラオ (ナルオハマ トラオ)  
1966年東京都稲城市出身。自称阪神タイガース評論家兼会社員。’03年12月にブログ「自称阪神タイガース評論家」を開設。’05年9月7日のナゴヤ決戦を徹夜で描いた「9.7 The Game」が評判を呼び、一気にアクセス数を増やす。開設以来5年間ほぼ毎朝更新を継続中で、’08年10月には2000本記事を達成した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)