種の起源 下
光文社古典新訳文庫 KDタ1−2
| 出版社名 | 光文社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2009年12月 |
| ISBNコード |
978-4-334-75196-8
(4-334-75196-2) |
| 税込価格 | 924円 |
| 頁数・縦 | 436P 16cm |
| シリーズ名 | 種の起源 |
商品内容
| 要旨 |
「なぜかくも多様な生物がいるのか」。ダーウィンはひとつの結論にたどり着いた。すべての生物は共通の祖先を持ち、少しずつ変化しながら枝分かれをしてきたのだ。つまり、「じつに単純なものからきわめて美しく、きわめてすばらしい生物種が際限なく発展しなおも発展しつつある」のだ。 |
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| 目次 |
第8章 雑種形成 |


