メール文章力の基本 大切だけど、だれも教えてくれない77のルール
| 出版社名 | 日本実業出版社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2010年6月 |
| ISBNコード |
978-4-534-04716-8
(4-534-04716-9) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 194P 19cm |
商品内容
| 出版社 商品紹介 |
多くの人が不安に思っている「メールの書き方」を、77のルールから解説。 |
|---|

メール文章力の基本 大切だけど、だれも教えてくれない77のルール
| 出版社名 | 日本実業出版社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2010年6月 |
| ISBNコード |
978-4-534-04716-8
(4-534-04716-9) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 194P 19cm |
| 出版社 商品紹介 |
多くの人が不安に思っている「メールの書き方」を、77のルールから解説。 |
|---|
0100000000000032429793
4-534-04716-9
メール文章力の基本 大切だけど、だれも教えてくれない77のルール
藤田英時/著
日本実業出版社
0
https://www1.e-hon.ne.jp/images/syoseki/ac/93/32429793.jpg?impolicy=PC_AC_M
/store/common/material/images/com_ic010.gif
BK
おすすめコメント
◇いつも使うけど、実は知らない「恥ずかしくないメールの書き方」 好評既刊『文章力の基本』に続く「○○力の基本」シリーズ、待望の「メールの書き方」。 コミュニケーション・ツールとしてメールを使うことはたくさんあるにもかかわらず、ビジネスの現場できちんと教わることはほとんどありません。 シリーズの特長の1つでもある、「良い文例・悪い文例」を対比する構成により、自分のメールの間違いが手にとるようにわかります。メールに対する不安がなくなり、自信を持って書くための77のルールを紹介します。 ◇仕事ができる人だけがやっているメールの暗黙のルールとは? 本書では、仕事のできる人が普段から行なっている「メールの暗黙のルール」をまとめています。「メールは1往復半で終える」「用件が2つあるなら件名も2つ」「一文一義で短く書く」「効果的な引用のしかた」をはじめ、今すぐ使える文例集も付いており、どこから読んでも即効性のある内容です。著者は、インターネット、コンピュータ関連の多くの著作を持ち、実践に即した解説を得意としています。読者対象は、20代〜30代のビジネスメールに不安のある若手を中心に、さらに隠れた読者として、就職活動などで丁寧なメールを書く必要がある学生、ITが苦手だけど、使わざるを得ないベテランのビジネスパーソンなど。