• 本

日本の未来、ほんとは明るい!

WAC BUNKO B−126

出版社名 ワック
出版年月 2010年6月
ISBNコード 978-4-89831-626-9
4-89831-626-3
税込価格 975円
頁数・縦 180P 18cm

商品内容

要旨

日本は世界が真似したくなる国!「国民ひとり当たり○○万円の借金」も「食糧自給率4割」も「年金破綻」も真っ赤なウソ!いま国民に必要なのは、データから導き出される“確かな知識”と、マスコミに対するメディアリテラシー力だ!日本人よ、悲観論にまどわされずに、もっと自由に希望を語ろう。

目次

第1章 日本が嫌いな人は出て行きなさい(「私は日本が大好きです!」が私の政治理念
参院選出馬のための「三年計画」 ほか)
第2章 日本経済が破綻することは絶対にない(日本は世界最大の「金持ち国家」
政府にお金を貸しているのは誰か ほか)
第3章 民主党の政策は間違いだらけ(鳩山政権の最大の欠点
民主党が言う「ムダづかい」とは何だ? ほか)
第4章 日本の未来にあるのは繁栄である(私が為すべき五つの課題
電気自動車とエネルギー政策 ほか)

著者紹介

三橋 貴明 (ミツハシ タカアキ)  
株式会社三橋貴明事務所・代表取締役社長、経済評論家、中小企業診断士、作家。1969年熊本県生まれ。東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業、NEC、日本IBMなどに勤務ののち、2008年中小企業診断士として独立。2007年、インターネットの掲示板「2ちゃんねる」で、韓国経済の脆弱さを暴き大きな反響を呼ぶ。これが『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)として書籍化され、ベストセラーに。ネットから論壇デビューを果たした異色の経済評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)