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テリー伊藤のテレビ馬鹿一代 テレビは日本人を“白痴”にしてしまったのか?

出版社名 毎日新聞出版
出版年月 2011年2月
ISBNコード 978-4-620-32040-3
4-620-32040-4
税込価格 1,320円
頁数・縦 220P 19cm

商品内容

要旨

鬼才・テリー伊藤が、初めて語る本格テレビ論。21世紀のテレビから見えてくるのは功か罪か、それとも…。

目次

第1章 追う者、そして追われる者
第2章 一億総バッシング
第3章 かわいくなければ、テレビじゃない!
第4章 テレビという劇場
第5章 視聴者の「プロ野球離れ」は本当か?―テレビから見るプロ野球の可能性
第6章 希望、勇気、テレビ

出版社
商品紹介

稀代の演出家テリー伊藤が初めて語る「テレビと日本人」論。謝罪会見など、おなじみの光景から日本の今とテレビの明日を問う。

著者紹介

テリー伊藤 (テリーイトウ)  
演出家。1949年、東京生まれ。『天才たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ)や『ねるとん紅鯨団』(フジテレビ)『浅草橋ヤング洋品店』(テレビ東京)など数多くの番組を手がける。現在は演出業にとどまらず、テレビやラジオ、CMに出演、新聞や雑誌、携帯サイトでの執筆など幅広いジャンルで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)