• 本

こんなに使える酒粕のレシピ

出版社名 家の光協会
出版年月 2012年1月
ISBNコード 978-4-259-56354-7
4-259-56354-8
税込価格 1,296円
頁数・縦 78P 26cm

書店レビュー 総合おすすめ度: 全1件

  • 米どころ…酒どころ…秋田の当店顧客イチオシレシピです

    米どころ…酒どころの秋田県の目利き腕利き料理専門家の主婦から推薦された一冊です。
    確かに…色々な本が出ていますが、応用方法が豊富で「ほほぉ〜こんな使い方もあるのか」とうなる一冊です。(ひ)

    (2012年2月9日)

商品内容

要旨

定番の粕漬け、和洋中の酒粕おかずから万能ペースト、スイーツ、甘酒まで注目の健康食材を使った料理の決定版。

目次

第1章 知れば、もっと好きになる。「酒粕」のこと(酒粕3つの魅力
酒粕基本の「き」)
第2章 漬けるだけでおいしさアップ。「粕漬け」魔法のレシピ(基本の粕床、粕漬け作り
基本の粕床で作る(1)魚介の粕漬け
基本の粕床で作る(2)肉の粕漬け ほか)
第3章 和洋中、なんでもござれ。「酒粕おかず」傑作選(野菜と酒粕
肉と酒粕
魚介と酒粕 ほか)

出版社
商品紹介

酒粕を使いこなし粕漬けの作り方とそれを使ったレシピ集。粕床にみそ、しょうゆを加えたアレンジも。野菜、肉、魚介なんでも使える。

著者紹介

栗山 真由美 (クリヤマ マユミ)  
料理研究家・栄養士。短大卒業後、会社員、料理家のアシスタントを経て独立。素材の持ち味を生かした調理法と、からだにやさしいレシピが好評で、テレビ、雑誌、書籍など多方面で活躍。旅先でおぼえたレシピや、旬の食材を生かしたメニューを提案する料理教室「Amigos Deliciosos」を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)