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これでいいのか広島県広島市 焼け野原をチンチン電車で復活させた広島の正体

出版社名 マイクロマガジン社
出版年月 2012年2月
ISBNコード 978-4-89637-385-1
4-89637-385-5
税込価格 1,430円
頁数・縦 140P 26cm

商品内容

要旨

カープ、原爆、お好み焼き…イメージが固定しつつも漠然としか把握していない広島市の謎を紐解く。

目次

焼け野原をチンチン電車で復活させた広島の正体
第1章 そもそも広島ってどんなとこ?
第2章 市民も意外と知らない!?広島市に隠された謎
第3章 インフラは超充実だが内部抗争もチラホラ
第4章 狭い平地には住めない!中国山地はニュータウン続々
第5章 観光地ではあるけれど…広島市民のレジャー事情は!?
第6章 水害、台風、地震に原発…広島を取り巻く危機の数々
第7章 さらに合併?再開発?変わりゆく広島市の今後は
街の気になるスポット

著者紹介

川口 有紀 (カワグチ ユウキ)  
1978年広島県尾道市生まれ。普段は演劇・芸能・サブカルチャー関連のフリー編集ライターとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)