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行政改革の処方箋 行政機関の組織・業務・ITの課題とそのあるべき姿とは

出版社名 生産性出版
出版年月 2012年8月
ISBNコード 978-4-8201-2007-0
(4-8201-2007-7)
税込価格 3,080円
頁数・縦 265P 21cm

商品内容

要旨

行政機関の現場で働く現役経営コンサルタントが、行政改革の必要性、手法について徹底解説する。

目次

第1章 行政機関改革の必要性
第2章 調達・委託の改革
第3章 行政改革とPFI・PPP
第4章 ITコストの削減
第5章 プロジェクト予算管理の実際
第6章 産学官連携による行政機能の改革
第7章 サステイナブルガバメントの実現
第8章 行政業務改革の進め方

著者紹介

岡田 康夫 (オカダ ヤスオ)  
プライスウォーターハウスクーパース株式会社パートナー。不動産デベロッパー企業に約9年間勤務の後、プライスウォーターハウスコンサルタント株式会社(現日本IBM)を経て、ベリングポイント株式会社(現プライスウォーターハウスクーパース)に入社。主に、流通、運輪、製薬、公共公益企業などを中心に、事業・IT戦略の策定、業務改革コンサルティング、大規模システムの構築・導入コンサルティングなど、多数のプロジェクトに参画。専門領域は、業務改革(BPR)、プロジェクトマネジメントなど(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)