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投資で一番大切な20の教え 賢い投資家になるための隠れた常識

出版社名 日本経済新聞出版社
出版年月 2012年10月
ISBNコード 978-4-532-35539-5
4-532-35539-7
税込価格 2,200円
頁数・縦 315P 20cm

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商品内容

要旨

世界最大級の資産運用会社の創業者が、長年にわたり顧客に送り続けてきたレターを元に、成功する投資哲学を伝授。

目次

二次的思考をめぐらす
市場の効率性(とその限界)を理解する
バリュー投資を行う
価格と価値の関係性に目を向ける
リスクを理解する
リスクを認識する
リスクをコントロールする
サイクルに注意を向ける
振り子を意識する
心理的要因の悪影響をかわす〔ほか〕

おすすめコメント

バフェットも大絶賛! リーマン・ショック後の大不況で莫大な収益を上げた世界最大の投資会社オークツリー・キャピタルの会長兼共同創業者が、投資をするうえで一番大切な20の教えを伝授します。全米ベストセラー!

著者紹介

マークス,ハワード (マークス,ハワード)   Marks,Howard
オークツリー・キャピタル・マネジメント会長兼共同創業者。ロサンゼルスを拠点とするオークツリー・キャピタル・マネジメントは運用資産800億ドル以上を誇る投資会社で、ハイイールド債投資や不良債権への投資を得意とする。ペンシルベニア大学ウォートン・スクールにて金融を学び、シカゴ大学経営大学院にてMBAを取得
貫井 佳子 (ヌキイ ヨシコ)  
翻訳家。青山学院大学国際政治経済学部卒業。証券系シンクタンク、外資系証券会社に勤務後、2002年よりフリーランスで翻訳業に従事。「フォーブス日本版」の翻訳記事を数多く手がける。日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)