マックス・ウェーバーの日本 受容史の研究1905−1995
| 出版社名 | みすず書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年1月 |
| ISBNコード |
978-4-622-07709-1
(4-622-07709-4) |
| 税込価格 | 8,250円 |
| 頁数・縦 | 371,65P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
なぜマックス・ウェーバーは日本の社会科学にかくも大きな影響を及ぼし続けたか。受容の始まりから三木清、レーヴィットをへて大塚久雄、丸山眞男、現在まで。詳細な追跡からその意味を明かす。 |
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| 目次 |
第1章 マックス・ウェーバーの著作におけるテーマとしての日本―受容の出発点? |
| 出版社 商品紹介 |
なぜマックス・ウェーバーは日本という国の社会科学にかくも大きな影響を及ぼしつづけたのか。その詳細と意味を追究した画期的研究。 |


