配当政策とコーポレート・ガバナンス 株主所有権の限界
| 出版社名 | 中央経済社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年1月 |
| ISBNコード |
978-4-502-46660-1
(4-502-46660-3) |
| 税込価格 | 3,740円 |
| 頁数・縦 | 208P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
「企業は誰のものか」に終止符を打つ。限りあるヒト、モノ、カネを支配下に治める株式会社制度。日本企業のコーポレート・ガバナンスはどこに向かうのか。株主支配型ガバナンスの虚構を問う。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 問題提起と仮説の概要 |
| 出版社 商品紹介 |
企業統治の手段たる配当政策の意味を考察し、従来のエージェンシー理論の課題をも提起する。 |


