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大学教授が発見したゴルフ上達39の定理

出版社名 幻冬舎
出版年月 2013年6月
ISBNコード 978-4-344-02420-5
4-344-02420-6
税込価格 1,047円
頁数・縦 173P 18cm

商品内容

要旨

抱腹絶倒!有機ELの世界的権威が、実験・研究の末たどりついた、アマチュアに速効、1年で90を切る虎の巻。

目次

第1章 考えるゴルフで1年で90切り!(シングルとクラチャン―目標設定は高く
骨折で開眼―腕の重みでヘッドが走る ほか)
第2章 上手な人ほどシンプルに打つ(レッスンプロとレッスン書、どちらが有効?
ビューティフルスウィングを韓国プロに学べ! ほか)
第3章 コースでよく効く城戸式練習法(アプローチは、下手投げでボールを放るイメージ
グリーン周りのアプローチが100切りの鍵 ほか)
第4章 スコアを5打縮めるスマートラウンド術(短いミドルのティーショットも、迷わずしっかりドライバー
アイアンの番手自慢に乗せられてはいけない! ほか)
第5章 No Golf,No Life(年50ラウンドか、80か?真のゴルフバカ!
夫婦でやるゴルフは楽しいが…、ときに修羅場、修行の場と化す! ほか)

著者紹介

城戸 淳二 (キド ジュンジ)  
1959年生まれ、大阪府出身。山形大学大学院理工学研究科卓越研究教授。白色有機EL素子を世界で初めて開発した有機EL研究の第一人者。マルチフォトン素子、化学ドーピング法、理論値より低電圧駆動する次世代型有機EL素子の開発などに成功。有機EL照明や大型有機ELディスプレーの実用化に道を開いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)