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ぼくは慢性キカンシ炎 たかが機関紙されど機関紙

出版社名 日本機関紙出版センター
出版年月 2013年6月
ISBNコード 978-4-88900-887-6
4-88900-887-X
税込価格 1,851円
頁数・縦 381P 21cm

商品内容

目次

第1章 機関紙づくりの風景(機関紙編集の「座右の銘」
きっと思いあたる「機関紙の法則」
ああ、校正恐るべし ほか)
第2章 機関紙をとりまく風景(スポーツ新聞の野球用語に異議あり
編集長はこだわりで生きる
図書館と書店の利用法 ほか)
第3章 機関紙を考える風景(機関紙って何だろう
半世紀の歴史を刻む日刊紙
新年号はなぜ大事なのか ほか)

著者紹介

西岡 健二 (ニシオカ ケンジ)  
1950年生まれ。東大阪市出身。1980年、大阪市職員労働組合生野区役所支部で教宣部長を担当。以降、1990年7月、新たに結成された大阪市役所労働組合で教宣部長・機関紙の編集長を担当してから、1999年に自治労連中央本部、2005年大阪自治労連、2008年大阪労連などで機関紙、宣伝関係の役職をつとめる。また、2005年から日本機関紙協会大阪府本部の理事長に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)