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ピート・タウンゼンド自伝フー・アイ・アム

出版社名 河出書房新社
出版年月 2013年8月
ISBNコード 978-4-309-27425-6
4-309-27425-0
税込価格 4,180円
頁数・縦 460P 図版16P 22cm

商品内容

要旨

結成50周年を迎える、ザ・フーのギタリストが記した初の自伝!執筆に15年以上を費やした、ロックン・ロール史における最重要テキスト。『トミー』『四重人格』の制作秘史、ロック・レジェンドとの交友、亡きメンバーへの想い、児童ポルノ所持の真相―全てを語る超大作。

目次

第1幕 戦争の音楽(私はそこにいた
男の子ですよ!
何も見なかったんだぞ ほか)
第2幕 どこまでも必死の男(ライフハウスと孤独
そのあいだの土地
キャリアーズ ほか)
第3幕 神に奏でる(最後の一杯
まだ狂ってる
アイアン・マン ほか)

出版社
商品紹介

ザ・フーのギタリストが遂に記した自伝。イギリスのロックシーンを牽引し続けてきたピートが、軌跡の全てを綴る超大作。

著者紹介

ピート・タウンゼンド (ピートタウンゼンド)   Townshend,Pete
ロックン・ロールの歴史においてもっとも影響力を持つバンドのひとつ、ザ・フー。その伝説的なリード・ギタリストにして、主なソングライティングを手掛ける。100を超える楽曲、そしてバンドにとって重要な作品となったロック・オペラを作りあげた。『ローリング・ストーン』誌が選ぶ、「史上最高のギタリスト100」に選出。1990年には「ロックの殿堂」入りを果たす。現在は、生まれ育った西ロンドンに居を構えている
森田 義信 (モリタ ヨシノブ)  
編集プロダクション勤務を経て翻訳家・文筆家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)